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結婚式に招待された時の服装のマナー
昼の結婚式の正式な装いは、肌の露出を控えるのが基本です。
挙式では上着やショールを羽織るのがマナーですが、披露宴会場では脱いでもOK。
花嫁の色の白はもちろん、黒ずくめの服装は避け、黒を着る場合はアクセサリーや小物でワンカラーをプラスしましょう。
また、麻やコットンなどの普段着づかいの素材や、光沢のあるもの、透ける素材は避けるのが正解。
アクセサリーは、パールやビーズ、トパーズやアクアマリンなど、あまり主張しないものが肝心です。
結婚式の主役はあくまでも、花嫁です。
花嫁よりも目立つのはマナー違反ですからね。
若い人は、どうしてもおしゃれに力を入れがちですが、そこを忘れてはいけません。
後々、花嫁から苦情が来ない為にも(笑)
2007年01月03日