- 外国人との結婚
- 結婚式当日の花嫁
- 結婚式の祝儀の相場
- 結婚式のタブーとは
- 結婚式のスピーチの注意点
- 結婚式:友人のスピーチ
- オリジナルウェディングとは
- 結婚する資格の年齢
- 披露宴の挨拶の時間は?
- 披露宴での挨拶
- 両親への手紙のコツ?
- 両親への手紙:文例
- 結婚式のマナー:友人代表のスピーチ
- 結婚式の祝儀:袱紗
- 祝儀袋のマナー
- 結婚式の2次会の歌
- 結婚式ソング
- 結婚式ソング:どんな歌がいいの?
- 結婚式の服装:妊娠の時
- 結婚式に招待された時の服装のマナー
- 結婚式に出席する時のドレス
- 結婚式の招待状の返信の書き方
- 結婚式の招待状の返事のマナー:出席できるか分からない時
- 結婚式のお祝い金額の相場は?
- 結婚式の招待状をもらったら
- 様々な結婚式場
- 結婚式場の場所は
- 結婚式場は趣味・嗜好に合わせてみては?
- 結婚式場の選び方
結婚式の招待状の返信の書き方
友人や親戚など、結婚式への招待はまず電話で打診されると思います。
そこで「出席します」の返事をしていても、披露宴の招待状を頂いたら、出来るだけ早めに出欠の返事を出す事がマナーなのではないでしょうか?
いくら親しい友人であっても「電話で返事が済んだから大丈夫」なんて思っている人はマナー違反(実は私も若い頃に友人の結婚式の招待状をだすのを忘れたことがあり、先方に大変失礼な事をしました)ですので、届いた時にその手で返事を書くことを忘れずにしないようにするべきです。
親しき間にも礼儀あり。
これはとても大切な事ですよね。
招待状の出欠の返事を片手に料理や引き出物を発注するという人もあるでしょう。
ですので、結婚式の招待状が届いたらお早めに返信して下さいね。
結婚式の招待状の返信の書き方です。
宛名には、「○○宛」となっているので、「宛」を2本線で消して「様」と書き直すことも大切なマナーでしょう。
あと、出席のところに丸印を入れたら、その下に「させて頂きます」など、書き加えるとベターですね。
2007年01月02日